確実・丁寧にオーバーホール整備しております。
当社ではこのA-50の事は知り尽くしております。ご安心下さい。
当社で過去販売してきた数ある機種の中で圧倒的に
【耐久性No.1】と言えるA-50です。手を抜かずに徹底的に整備してやれば本当にタフな機械です。(整備する個所はいっぱいあります。)
是非ご検討下さい。

当社は長年の実績・経験を積んだ「溶接機専門会社」です。このA-50過去相当な数の整備・販売しており各部かんたんな事では壊れない様に徹底的に仕上げております。また、今後のアフターサービスもお任せ下さい。インバータ機に比べて見た目は多少古臭いかもしれませんが使い勝手や性能に大差はありません。

超小型・軽量タイプのインバータ機に比べると重たくて少し大きいですが、故障しにくいし安く修理できるのは絶対にA-50です。私ならこっち買います。

エアプラ買うならワンボックス!

 薄板から厚板まで対応の
    エアープラズマ切断機 A-50        
こいつは なんと!メーカー公表切断能力25mm切断タイプで能力的に不満を感じさせる事の無い商品です。
あらゆる金属が自由自在に美しく切断出来ます。細かい作業にも適しております。(自動車板金・レストア作業にも活躍してくれます。)
シャープや切れ味で私自身も好きなモデルです。

 いつも通りキッチリと徹底的に整備していますので安心してお使い頂けます。

 ご不明な点はお気軽にお電話でお問い合わせ下さい。

●ダイヘン エアープラズマ切断機の大ベストロングセラー機 
Air Plasma A-50

プラズマの場合、【インバーター】機が主流ですが基本的設計の同じ現行型の A-70は 構造上のタフな面からダイヘンのメーカー内でも販売台数はいまだにトップです!

扱いやすさ!メンテナンス性も良好で 数有る各メーカーのプラズマ切断機の中でNo.1の信頼性・耐久性のあるモデルです。
インバーター機との違いは本体の重量の違いだけで、使い勝手や性能に差はありません。
大きさは気にならないのですが…79kgとインバーター機よりも約2倍の重さがあります。しかし2倍以上の耐久性もあります!(笑)
インバーター機よりも相当に頑丈で、故障した場合も安く修理可能です。

【発電機】(エンジンウェルダー電源)から使用したい方もこのA-50は最適です。
インバーター機は発電機使用でよく故障しますがA-50は大丈夫です。
(定格入力をご使用前にご確認下さい。)

A-50は基盤も何枚かに分かれているのでメンテナンス性にも優れています。悪い個所を見つけ易いんです。(インバータータイプは基盤が1枚10万円!という機種がよく有るんですよ!怖いんです!)

薄板から厚板まで自由自在にあらゆる金属が美しくパワフルに切断出来ます。
能力的にも不満を感じない出力を持っています。

(付属品や整備内容からみてもとてもお買い得な条件です。)

■基本設計が同じのA-70は現在も新品でご購入出来る機種です。

 内部の多くの部品はA-50もA-70も共通していますのでアフター部品供給の面からしても安心できます。
A-50とA-70の違いは最大の切断電流値の違いだけです。A-50は最大50A出力。A-70は最大70A出力!でも50Aで25ミリ切断ですからA-50で充分だと思います!

また売りっ放しではありません。当社はアフターサービスも万全です!

一台限り!

名称・型式・年式

 ダイヘン 高速高品質 エアープラズマ切断機

Air Plasma A-50     型式/MRAT-50  1996年式

本体サイズ・
適応溶接板厚

幅330×奥540×高520mm  本体重量 79kg    
   切断能力0.1~最大25.0ミリ
    
↑このクラスでないとH鋼の様な厚い鉄板は連続切断出来ません。
メーカー公表12mm切断の30Aクラスでは12mm厚のH鋼の切断は実際無理があります。A-50なら楽々切断OK!

出力調整済

 この機種なら楽々切断可能です。

入力電圧・周波数
定格入力・定格出力
 三相200V(50/60Hz兼用)※残念ながらこの機種は単相ではご使用出来ません。三相専用です。
  定格入力電源  7.7kVA/7kW  定格使用率60% 
  ※このクラスにしては定格入力は低く省エネです。使用率の余裕の60%ですのでバンバン使用できます。
  入力ブレーカー はこの機種省電力なので30AでOK!
  定格出力電流50A(10~50A) 
付属品内容  

●電源本体  
外装パネル(左右・天板・後)サンドブラスト剥離処理後、純正色にメラミン焼付再塗装仕上げ済。本体内部も徹底的に整備済。

●プラズマトーチ  ダイヘン純正CT-0702 10m 
トーチボディ・スイッチ・グリップ新品交換済。

●新品一次側入力電源ケーブル 3m(3.5sq×4C)

●新品エアーレギュレーター

●新品 母材側アースケーブル・クリップ(5m)22sq

●取扱説明書(トーチ&電源)

※コンプレッサーが有れば即、ご使用出来る様に揃えてあります。(1馬力以上。)

※2馬力の東芝製中古コンプレッサーも有ります。(税別50.000円)

商品のセールスポイント

あらゆる金属を高品質に切断可能

ステンレス・アルミ・鉄・チタン・マグネシウム・銅・しんちゅう等あらゆる金属が切断出来ます。

●確実に整備済
 当社で各部丁寧にオーバーホール・内外部きれいに清掃、調整・点検整備していますので安心してお使い頂けます。相当にバラバラにして1台を仕上げております。ここまでやる人は、日本中、何処を探しても他にないと思います。当社のこだわりです。中も外もピカピカに仕上ています。これからもまだまだ長くご使用していただける様に努力して整備しました。

 
●取扱いは簡単
 溶接機と違いエアープラズマ切断機はド素人の方でも簡単に綺麗に金属が切断出来ます。
プラズマ切断機はインバーターでもこのタイプでも使い勝手、性能は同じです。
一流メーカーのプラズマ切断機なら問題なく安心してプロの仕事をしてくれます。
無名の安物中国製のプラズマ切断機はトーチのチップ・電極があっという間に消耗して使い物にならないとお客様が言っておられました。安物買いの銭……とはこの事ですね!やっぱり造り・精度が全然違います。)

エアープラズマ切断機 まめ知識
■100Vで6mm切断可能!というプラズマ等等。
新ダイワや日立の最新型の100Vコンプレッサー内蔵型の15A機は最大6mm切断!とメーカーは公表していますが実際には6mmの鉄板を上から一度に切り落とす事はできません。そんなパワーは有りません。両面からなぞって6mmが切り離せる!という意味です。この使い方はプラズマでは通常ご法度です。チップが直ぐに痛みます。プラズマは裏面に貫通してから前に進む!が基本的な使い方です。無理すると高い【トーチボディ】を焼きます。ご注意下さい。だから5mm前後の物をスラスラ切りたかったらこのクラス以上の物を私はお薦めします。(100Vしかない方は仕方ありませんが。)
またメーカー公表切断能力!というのは何とか時間を掛けたら切れる!というギリギリ無理した数値です。1mなんかの長い距離は一度に絶対に切り離せません。切れたとしても一度には10センチが限界でしょう。12mmのH鋼をバンバン解体したいというユーザーには30~40Aのメーカー公表切断能力9mm~16mmの機械では無理が有ります。通常その作業なら60A機以上のクラスがベストです。長距離切りたければ更に上の80Aクラスです。プラズマには【守備範囲】がありますので何を通常切って、できればこんな物もいづれは切れたら?という風にご質問下さい。丁寧にご説明させて頂きます。

安物メーカー品との違い
 いつも私は言っているんですが溶接機やプラズマ切断機は国産一流メーカー品をお薦めしております。(松下・ダイヘン(ダイデン))

その理由は…
①精度・耐久性・性能の違い: 
二流メーカー品の多くは一見!日本製に見えて中身は中国又は韓国製の物が多いです。電子部品の耐久性及び精度が日本製と全く違いますので長い目で見たら安物を買うより本物(国産一流メーカー)の機械を選んだ方がいいと私は思います。
電化製品なんかもそうなんですが、「新品だし安ければ…別に何処のメーカーでもいいやぁ。」と思い安物を買って、結局すぐに壊れてしまった経験ありませんか?私は何度もあります!いつ壊れても仕方ないやぁ。という何千円単位の物ならまだいいのですが万円単位の買い物には気をつけましょう!溶接機は素人さんでは修理は絶対に無理です。当社でも中国製の溶接機の修理はお断りしております。(修理してもまたすぐに壊れるから。)中国製は私は全く信じていません。
(無名の英語機はだいたい中国製。中国には何百!と溶接機を作っている会社が有るんですって。)
安物買いの銭失い!というコトワザ通りです。ご注意下さい。ESパワー製(会社名エイシン:倒産しました。)の安いプラズマが多く出回っておりますが、何よりもトーチの先のチップ・電極の精度及び耐久性が悪過ぎます。ちょっと切っただけですぐに穴が広がってしまいます。しかも会社が倒産したので修理は愚か部品が手に入りません。プラズマはTIGの用に何でも簡単に別のトーチが付く物ではないのでご注意下さい。

②部品入手: 
中国製は論外としてプラズマはトーチが命です。部品が入手できなければ使う事ができません。そして消耗品のランニングコストも重要です。スナップオンのプラズマは部品(消耗品)がメンタマ飛び出す位に高いです。(普通の3倍)「国産のトーチ付けれないですか?」と先日お客様からご相談されましたが、オークションで売却して国産一流メーカー品の機械に買い換える事を私はお勧めしました。

③コンプレッサー内蔵型は便利なんですが…
今回のA-50はコンプレッサー内蔵型ではなく別でコンプレッサーの外部エアーが必要です。
誰もがコンプレッサー内蔵型の方が便利でいい!とお考えだと思いますが、これがなかなかクセモノなんです。コンプレッサー内蔵タイプは便利なんですが、どうしても年月と共にピストンリングがヘタってきて本来の「エアー圧」を発生しなくなります。タンクレスの超小型。オイルレス。しかも粗悪なアメリカ製とあって長持ちしません。(国産メーカーでもほとんどが同じあるアメリカ製のコンプレッサーを使用している。)
 じゃ、ピストンリングを交換したら元通りに復帰するじゃない!と誰もが思いますが、簡単に分解できない構造になっていまして内部の部品だけ入手する事も困難なんです。Panasonicならヘタった場合、OH不可(メーカーではやってくれない)でコンプレッサーごとのアッセンブリー交換になります。このコンプレッサーは13万円以上もします。エアー圧不足で使っていると切れ味も悪くなる他、高価なプラズマの命の部品「トーチボディ」を焼付かせる原因にも繋がります。何かとやっかいなんです。
最近のコンプレッサー内蔵モデルは内蔵エアー及び外部エアーの両方で使えるタイプが多く出てきましたが、最初のモデルはみんな内部コンプレッサー専用です。エアー圧計も付いていないので今どれだけコンプレッサーがヘタってきてるかは経験
のある方の「感覚」に頼る他はありません。
ですので工場にコンプレッサーが有るんだったら今回のA-50の様な外部エアー源仕様のプラズマ切断機のご導入を私はお薦めします。

プラズマはトーチが命です。▼

オークションを見ていると、もう既にメーカーの部品供給が出来ない古いトーチ付のプラズマをよく見ます。何も知らないで買ってしまうと大変な事になりますのでご注意下さい。せっかく安く落札できても使い続けるにはトーチを新型の物に買い替えなければ使えない場合が有ります。※買い換えても使用出来ない機種も有ります。

30Aクラスのトーチは6万円以上。50~60Aクラスのトーチは10万円近くします。

特にPanasonic製のプラズマトーチはご注意下さい。初期のP-35やP-60・P-100あたり(1型2型)の当時付いていたトーチの消耗品はもうメーカーには在庫が有りません。(HC-160も同じ)

先端のくの字の部分【トーチボディ】だけを新型に交換する方法も有りますがこのトーチボディだけでも60Aクラスなら5万円近くします。(付かない場合も有ります。)その時代のトーチはパワーケーブルホースもひび割れてエアー漏れを起こす物も多いです。
プラズマはトーチの状態と形式(まだ部品が入手可能かどうか)が重要です。ご参考にして下さい。あちこちビニールテープで補修しているトーチはちょっとヤバイです。

また古いTIGとプラズマの兼用機の多くはプラズマと言ってもエアープラズマではなく、「アルゴンプラズマ」や「窒素プラズマ」でトーチが例え有ったとしてもメーカーに部品が有りませんので使用する事は出来ません。よく見かけるPanasonic TC-200は同じデザインでも3型以前のモデルはエアープラズマではありません。形式をよくお確かめ下さい。
YC-200TWC-3はアルゴンプラズマです。プラズマはエアープラズマじゃないんです。(YC-200TWC-4ならエアープラズマです。) またTIG-CUT300とかは全部エアープラズマでは有りませんのでプラズマは使用不可能です。 ご参考にして下さい。

以上、プラズマの事なら何なりと私にご相談下さい。
他の出品者の方の商品(プラズマ)についてのご質問もお気軽にお問い合わせ下さい。
(出品者の方、自信が分かっていない場合も多いので。)

その場合のご質問は必ずお電話でお願い致します。(オークションIDをお知らせ下さい。)

安心のアフターサービス
当社は【溶接機専門店】ですのでアフターサービス・メンテナンスも万全です。
当社で販売した商品は修理も責任を持って行ないます。

【溶接機】類は故障した場合、一般ユーザーが修理業者へ持ち込んでも、販売店を通じてでないと受け付けてくれない場合が多く修理見積依頼するだけで3万円近くの見積初見料を請求さる場合があります。(ダイ○ンテク○スの場合)(実際に修理しなくても見積もりしただけでお金を取られます。)

当社ではユーザー価格の修理代ではなく業者価格で修理致しますので安く修理する事ができます。
もし今後、機械が「故障」してしまった時に当社でお買い求めいただいた溶接機と、他で買った中古溶接機との修理費の差が歴然と現れます。当社は修理で儲けようとは考えておりません。
溶接機の修理という物ものは通常、修理業者に出すとこのクラスの場合、見ただけで金銭は発生します。

溶接パーツ・消耗品サイトのご案内

●半自動溶接トーチのチップ・ノズルやフィードローラーや各種溶接ワイヤーから各種溶接機用の延長ケーブル・エアープラズマの消耗品等を取り扱っています。

●TIG溶接トーチのタングステン電極棒・ノズル・各種溶接棒の小分け販売(1kg単位)※普通は5kg単位なので個人ユーザーには多すぎるんですよね。

★半自動・TIG・プラズマの新品トーチも勿論販売しています。ほとんど在庫していますのでお急ぎの方には大変便利です。

とても細かい物から新品溶接機に至るまで幅広く販売されています。

写真や説明が明解で楽々カート機能でクレジット決済・代引きも可能なので気軽にご購入できます。

特に個人一般ユーザーにはありがたい親切・迅速な対応で当社のお客様からも好評を頂いております。

溶接用品プロショップ SANTEC

送料  

格安送料!

 全国発送可能です。梱包料等は頂いておりません。

☆送料はこちら大阪府豊中市~の例です。別途運送保険料(1万円あたり10円)と消費税が掛かります。

●関西方面   →3.000円~
●中国方面   →3.500円~
●四国方面   →4.000円~
●関東方面   →3.500円~
●九州方面   →4.000円~
●東北方面   →4.000円~
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●沖縄本島    9.500円~
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※都道府県によって多少の誤差が出ます。また離島方面の方は別途お見積もり致します。

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30.000円まで          300円
30.001円から100.000円まで   500円
100.001円から200.000円まで  1.000円
200.001円から300.000円まで  2.000円